親子が光のチーム対戦を楽しみ、ハイタッチする様子を描いたイラスト

和歌山から、熊本・八代へ。

子どもたちに、親子で夢中になれる2日間を。

作戦を考えて、走って、喜び合う。
家族や仲間と遊ぶ時間を届けます。

10.24土—25日2026年 / 熊本高専 八代キャンパス
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公開時にメールでお知らせします

PARTNERS & SUPPORTERS

協賛パートナー・支援者

Coming Soon

この活動を応援してくださる皆さまをご紹介します。

熊本高専祭で開催予定

目標 110万円

個人 1,000円〜 / 企業・団体 3万円〜

応援の方法を見る →

和歌山で生まれた遊びを、
熊本・八代へ。

地震の影響で、遊ぶ場所や日常が変わった子どもたちがいます。現地の川尾先生から伺ったのは、親子で体を動かし、楽しめる時間が求められていることでした。

被災状況の写真:本プロジェクトのCAMPFIRE掲載資料より。

VOICE FROM YATSUSHIRO

現地で子どもたちを支える、
川尾先生の想い。

「安心して思いっきりもう遊んでいいんだよ」
「ただ純粋に、全力で遊べる時間と空間」

熊本高専教員/熊本地震被災地遊び場団体KARBY
川尾 勇達 先生

川尾先生は、地震で遊び場を失った子どもたちと、復旧作業で子どもと向き合う時間が取れない保護者の状況を伝えてくださいました。

川尾先生の応援メッセージを読む川尾勇達先生からの応援メッセージ全文

親子が一緒に、夢中になれる時間を。

10月24日・25日、熊本高専祭で#ピカタグの体験会を開催します。
子どもも、大人も、学生も。地域の皆さんと一緒に、安心して全力で遊べる時間と場所を届けます。

開催に至った背景を読む

きっかけは、熊本の被災状況を伝えるニュースでした。知人を通じて熊本高専八代キャンパスの川尾先生とつながり、現地のお話を伺いました。

体育の授業のために別の学校へ移動する子や、避難先から通学する子がいること。そして、親子で体を動かし、楽しめる遊びが求められていること。

私たちが続けてきた#ピカタグで、子どもも、大人も、学生も、一緒に夢中になれる場をつくりたい。その想いから、地域の皆さんと協力して体験会を開催します。

現地の状況は、2026年10月2日の川尾先生のお話としてCAMPFIRE本文に掲載されています。

LET'S PLAY TOGETHER

大人も子どもも、
同じチームの仲間に。

#ピカタグは、赤外線の光を使うチーム対戦。
頭にセンサーを着け、シューターで光を当て合います。
弾は飛びません。親子で作戦を考えて遊べます。

向かい合って作戦を話し合う参加者
01

一緒に、作戦を考える。

どこから進むか、誰が守るか。
子どもも大人も意見を出し合います。

屋外会場で障害物の間を走って進む子どもたち
02

声を掛け合って、挑戦。

初めて会う人も、同じチーム。
仲間の声を聞いて、一緒に動きます。

笑顔で仲間とハイタッチする参加者
03

終わった後も、話が弾む。

うまくいった作戦も、次の挑戦も。
親子や仲間で振り返る時間に。

写真で見る、#ピカタグの遊び方シューターとセンサーを装着し、仲間と作戦を考えて遊ぶ手順

写真はすべて、和歌山での過去の活動です。

2DAYS

2026年10月24日(土)・25日(日)

熊本高専 八代キャンパス 高専祭
運動場/雨天の場合は体育館

子ども・保護者・学生・地域の皆さんへ。
5人対5人のチーム対戦を届けます。

FROM WAKAYAMA

和歌山で重ねた体験を、
熊本での2日間に。

体験会や地域のお祭りで、親子や友達同士が一緒に遊ぶ場をつくってきました。今回も、現地の皆さんと協力して運営します。

メディア掲載・活動レポートすみたに25周年の祭と、毎日新聞での紹介↗活動レポート和歌山での体験会を見る↗
和歌山の体験会に集まった参加者の集合写真
和歌山での過去の体験会
YOUR SUPPORT MAKES IT POSSIBLE

皆さまの応援を、
体験を届ける力に。

開催費をいただかずに実施する計画です。
ご支援を、機材・現地での運営・活動の報告に充てます。

ニュースで知った現地の状況から、現地の声を伺い、親子の体験を届ける活動の流れ
今回の目標金額110万円

熊本での2日間と
その後の報告のために

  1. 01

    機材をそろえ、熊本へ運ぶ

    追加機材の購入、往復輸送、消耗品

  2. 02

    2日間の体験を現地で運営する

    スタッフ4名の交通費・宿泊費・運営費

  3. 03

    当日の体験と、現地の声を届ける

    動画・活動報告の制作費、CAMPFIRE手数料

目標に届かなくても実施するAll-in方式です。
不足分は実行者が負担する計画です。費用を先に立て替え、募集終了後の支援金を補填に充てます。

購入した機材は、今後の和歌山の子ども食堂・放課後デイサービスでの活動にも活用する予定です。収支と使途は2027年1月にご報告します。

JOIN THIS PROJECT

あなたに合った形で、
この2日間を応援する。

遠くにいても、当日参加できなくても。
開催報告と動画で、応援の届いた先をご覧いただけます。

現在は公開前です。CAMPFIREでお気に入り登録すると、公開時にメールでお知らせします。

個人の応援コース

01

開催を応援する

1,000円

  • お礼メール・開催報告
  • 開催レポート動画のURL

お名前の掲載はありません。

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02

名前を残して応援する

3,000円

  • 1,000円コースのお届け内容
  • PDFレポート(4ページ以上)
  • 動画・Webにお名前掲載

ニックネーム・掲載不要も選べます。

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03

さらに応援する

5,000円

  • 3,000円コースのお届け内容
  • お名前を3,000円コースより先に掲載

個人のお名前は同じ文字サイズです。

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04

より大きく応援する

10,000円

  • 3,000円コースのお届け内容
  • 個人サポーターの中で最初にお名前掲載

同額のコース内は支援受付順です。

CAMPFIREで詳細を見る ↗

体験を支えてくださる
企業・団体をご紹介します。

お礼・開催報告・動画URL・PDFに加え、動画に企業・団体名とロゴ、Webに企業・団体名・ロゴ・公式サイトへのリンクを掲載します。

ロゴ枠の幅は30万円コースを基準とした比率です。縦横比を保って掲載し、同額コースは同じ大きさ・支援受付順でご紹介します。詳しい条件はCAMPFIREをご確認ください。

すべてのコース共通

お礼メール・開催報告・YouTube開催レポート動画のURLをお届けします。
各リターンは2026年12月末まで。支援者掲載は2027年6月末までを予定しています。

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募集終了予定:2026年11月15日
お申し込み・決済はCAMPFIREで行います。

AFTER THE TWO DAYS

応援の届いた先を、
きちんと、お伝えします。

体験会の様子と、ご本人が話したい現地の声を。
動画と活動報告で、ご支援くださった皆さまにお届けします。

  1. 2026.10.24–25

    体験会を開催

    熊本高専祭で、
    地域の皆さんと。

  2. 10月末–11月上旬

    現地からの発信

    体験映像と現地の声を
    順次お届けします。

  3. 12月末まで

    リターンをお届け

    動画・報告・各コースの
    特典をご案内します。

  4. 2027.01

    収支をご報告

    支援金の使い道を
    活動報告にまとめます。

QUESTIONS

応援にあたって

雨だった場合はどうなりますか?

晴れの場合は運動場、雨の場合は体育館で開催します。雨天でも遊べる場所をご用意していますので、安心してお越しください。

熊本へ行けなくても応援できますか?

はい。CAMPFIREから応援できます。すべてのコースで開催報告と動画URLをお届けしますので、離れた場所からも活動をご覧いただけます。

名前を出さずに支援できますか?

1,000円コースはお名前の掲載がありません。掲載付きのコースでも、備考欄に「掲載不要」とご記入いただけます。

目標金額に届かなかった場合は?

All-in方式で募集しています。目標未達でも開催とリターンを実施し、不足分は実行者が負担する計画です。

名前やロゴの掲載はいつまでですか?

2026年12月末までにお届けし、2027年6月末までの掲載を予定しています。表記は公開前にメールで確認します。詳しい条件やロゴの提出期限はCAMPFIREをご確認ください。

和歌山から、熊本へ。

親子で夢中になる2日間を、
一緒につくっていただけませんか。

機材を運ぶこと。現地で体験会を開くこと。
子どもたちや学生の声を、映像で届けること。
皆さまの応援が、その一つひとつを支えます。

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主催・運営
HERO PROJECT合同会社/#ピカタグ
青山大翔